NHK大河ドラマ べらぼう 7話 好機到来『籬(まがき)の花』感想
NHK大河ドラマ べらぼう 7話 好機到来『籬(まがき)の花』の感想です。
ネタバレを含みます。
今回は面白かった。
茶屋の主達を前に、吉原の発展について説く蔦屋重三郎(横浜流星)。最高に熱いシーンだった。
痺れたねぇ
商才ある蔦重に対して、邪魔してやろうともくろむ地本問屋の連中と来たら……
いつの時代も、既得権者は努力の方向を間違える。
…
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